ブータン旅行のガイドは日本語ができる現地スタッフ?

「国民の幸福度」がなによりも優先されるというブータン。ブータンが観光地化すると、現在の純朴な国民性が保たれていくのか・・・という心配はありますが、それでも行ってみたい国であることも事実です。

最近では、ブータンを愛する日本語ができる、現地スタッフがブータン旅行のガイドをしてくれるそうですので、ブータンの文化とか伝統を大事にしながら、現地の雰囲気や空気、開発されていない大自然に触れることができるのだそうです。http://www.gnh-bhutan.jp/

■ブータン旅行のGNH(http://www.gnh-bhutan.jp/)■では、一人旅や友達との旅、でも団体旅行でも対応してくれるとか、さらに、オーダーメイドのプランニングもOKなのだそうです。

コレはスゴイ!
プランの手伝いは、何度も現地ブータンを訪れているスタッフ。
現地案内は、前述のとおり日本語ができる、現地スタッフ。ブータンを知り尽くしそこで生活を営んでいるスタッフだからこそのブータン旅行なのです。

その国の文化を知りたいなら、やっぱり祭りに参加してみることでしょう。
さいわい、ブータンは各地で、年間を通して大小、いろいろな祭りが実施されているのだそうです。

祭りに合わせて寺院では法要が行われ、その土地の歌や踊り、チベット仏教に由来するいろいろな仮面や衣装をつけて繰り広げられる華やかな舞踊など、これぞチベット仏教文化を目の当たりにできるのです。

11月 23, 2014 at 12:00 am | 未分類 | | No comment

快適性と機能性を持たせたオフィスデザインを創るなら

最近のオフィス作りは画一性から機能性とデザインを重視したものが増えて来ています。また、その会社をイメージするようなコンセプトを持ち合わせたオフィスなども誕生しているようです。そのような訪れる人が企業の本質を感じられるようなオフィスデザインをサポートしている会社があります。http://www.office-l.jp/それがオフィスデザインの「オフィスル」http://www.office-l.jp/です。

オフィスデザインの「オフィスル」は本来のオフィスが併せ持っている機能性とデザインを融合したそこで働く人たちが過ごしやすい環境と自慢したくなるオフィス作りをサポートしている会社です。オフィス環境はその作り方一つで社内のコミュニケーションが変わってきます。そしてオフィスで働く人たちのモチベーションを保つためにもオフィス空間の重要性は増してくるのです。オフィスルはそんなみんなが活き活きと働けるオフィス空間を作り上げるためのオフィスデザインを手がけ、快適な空間を提供することで「ここで働きたい」というオフィスを創りあげています。

また、オフィス作りはコストパフォーマンス、省エネ、災害リスクといったトータルデザインが求められ、そのようなニーズを的確に捉え、企業とともにバリューオフィスを創りあげているのです。オフィスルは、そのリアルブランドの体現を創造しています。オフィスデザインを検討されている企業担当者の方は、オフィスルのHPをご覧になり、ぜひ検討されてみてはいかがですか!

7月 22, 2014 at 12:00 am | 未分類 | | No comment